Twitter
Profile

デュアリス公式サイト

ちょこぴき(♂)@埼玉
日産のSUV「デュアリス」が来てから、折り畳み自転車「ブロンプトン」に、フォールディング・カヤック「アルフェック・アリュート」購入と、何だかアウトドア志向なインドア派です。
Twitterでフォロー mixiページへ
Categories
Archives
Recent Entries
Recent Comments
--.--.--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.07.23(Sat)
今日は、朝からブロンプトンのパンク修理。

という訳で、後輪外しのいつもの姿勢。
後輪を折りたたんだブロンプトンの駐輪姿勢から、前輪を挙げてあられもない姿に。
まずは、シフトワイヤーを外します。
以前、お店で聞いたところ、再度取り付けた場合は、大体、これくらい締めておくのが良いみたい。

で、全部外しました。

外出時のパンク修理の練習も兼ねて、万能スパナ(?)を使ってみました。
意外と使い勝手は悪くなく、これで十分みたい。

続いて、リムからタイヤを外します。
タイヤレバーを挿入すると、結構、リムテープが引っかかるようなので注意深く、少しずつ外していきます。

にしても、硬い。かな~りビビります。

チューブを抜きだして、穴の開いた部分をパッチで塞ごうと思ったんですが、空気口の付け根部分が切れていました。
これじゃ直し方もわからないので、残念ながら廃棄です。

ブロンプトン純正のチューブ、「Cheng Shin Tube」って書いてありました。
台湾のメーカーらしい。

サイズは、16x1 3/8。

新しいチューブにちょっぴり空気を入れて、タイヤに戻せば修理完了です。

ちょっぴり空気を入れると、タイヤとリムの間に挟んでチューブを傷つけちゃうのを防げるようです。
ポンプは、外出時も出来るように、ブロンプトン付属のポンプを使いました。

と、ここで、問題発生!
何と、純正のチューブよりデカくて、細い...。

サイズは確認して買っておいたつもりだったんですが、知識も未熟だった頃なので間違えてたみたい。
元のチューブも修理は困難そうだし、とりあえず、本日はここまで。
明日、チューブ買ってきます。
残念...。
関連記事
コメント
コメントの投稿
トラックバック URL
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。